(東京・川崎・横浜)水道工事・トイレつまり・水漏れ・排水ポンプの故障なら

ブログ

断水器を見たことはありますか?

2016/10/02

img_20160929_115901_

世田谷区駒沢の水道局指定の水道屋 ㈱共同サービスです。

解体現場、ガス工事、内装工事、フェンス工事、ブロック工事途中で

給水管を破損してしまうことがあります。

バルブがあれば、閉めて止水して、破損した配管を修理することが

できますが、バルブが無い、またはバルブがバカになっていて

効かないなど様々なケースがあります。そこで断水器が

活躍します。ギロチンのような形をしていて、徐々に配管を

つぶしていきます。勢いよく流れる給水の流を止め、

その間に断水コマをいれ配管をやり直します。

広い場所であれば楽に作業ができるのですが、ほとんどの

ケースはガス管が近くにあったり、軒下だったりと

腕が二本入るのがやっとやっとの現場が多いです。

東京は地価が高いので家も隣地とギリギリに立っていたり

敷地いっぱいに家が建っており、作業は困難を

極めます。水のトラブルレスキュー隊 ㈱共同サービスなら

専門の班があります。専門班には断水器、断水ゴマ、

凍結剤(液体窒素)、バルブ、穴掘り用のスコップ、

排水ホンプ、長靴、カッパ、ドロドロになって作業を

した場合の着替え等等、本格的に配管破損修理に

備えております。配管破損修理のご用命は

0120-000-301 または 03-3410-6000

水のトラブルレスキュー隊 ㈱共同サービス

  03-3410-6000 または 0120-000-301

      24時間受付 年中無休

 

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ページトップへ