冷ケースの詰まり、コンビニエンスの詰まり対応します。
- 2018/09/17
スーパーやコンビニエンスストアーの冷ケースの詰まりなど対応致します。冷ケースの詰まりの特徴は、排管内のゼリー状の異物を取り除き、ワイアーで排管内を貫通させ、あふれないか流水テストをします。作業が見えにくいところであることと、水があふれていたら止まりにくいことがありますので難しい作業です。
冷ケースのほか、製氷機のドレンの詰まり、食洗機の排水詰まりなど、見えにくい場所も得意としています。
お困りのことがありましたら、ご連絡下さい。
営業エリアは 東京、神奈川(川崎、横浜市、相模原市等)得意です。
連絡先 0120-000-301 年中無休です。
緊急対応、創業37年の実績を持つ
㈱共同サービスにお任せください。



築30年以上の建物はお湯の配管が銅管を使っていることが多いです。銅管の一部に穴か開き、水漏れから水道料金が上がってしまったとのSOSがありました。台所の床下点検口から調査し、漏水個所を発見し、一部配管をやり直しました。緊急対応しましたが、次回またお湯管が漏れる、穴が開くことがあれば、水周りの配管全部をやり直すことを提案しました。
絡下さい。掘削を伴わないなど、簡易的な漏水調査は無料で行っております。ご連絡お待ちしております。
飲食店様の厨房「グレーチング」の詰まりを解消しました。二層シンクから排水栓、ジャバラホースを通って、床下の排水管までの流れが悪くなることがあります。野菜くず、油、割りばし、輪ゴムなどいろいろなものが詰まっています。「電動トーラー」を使用してワイアーにて異物を除去します。ワイアーの頭がグレーチング横の穴から貫通すれば、詰まりは解消します。ホースを差し込み、流水テストをして流れが解消したかどうか確認します。
飲食店の排水管の詰まりを解消しました。汚水管に「おしぼり」が沈殿しており、また長年の「油かたまり」と「ICカード」が絡まり、建物の立て管が詰まり店舗内に排水が流れ出てしまいました。弊社の得意とすることは詰まっている状況の中で詰まりを解消することです。定期清掃の高圧洗浄と違い、あふれ出ている場所を解消するには、まず「電動トーラー」にて異物を押し出します。さらに大型ジット専用車を使い排水管の中をきれいにします。排水管が鉄管の場合などは圧の調整をしながら作業をしていきます。これには高度が技術が必要です。またトーラーを入れるにしても排水管が古い時は排水管に穴が開いてしまう恐れもなるので、万が一の時は補修できる準備をしながら作業をします。
トイレが流れない、何回か流すと流れるような不定期な詰まりある時は原因を調べるために便器を外すことがあります。「便器脱着」をして、電動トーラーを使用しワイアーを貫通させます。外の枡までワイアーを貫通させれば異物を押し出すので流れ解消します。今回の場合は排水管の中に、分解できない紙(例えば掃除用のウエットティシュ、お手拭き)のようなものが詰まっていました。
集合住宅の受水槽に給水するまでの配管が劣化しており地中漏水をしていました。コンクリートの壁や床にまで染み出る状況でした。メーター二次側の水漏れのため、水道料金も何倍にもなっていました。



飲食店、料理店にはグリース阻集器(グリストラップの設置が義務付けられています。ゴミや油(ラード)などがたまります。グリストラップ内のバスケットの掃除は毎日することで詰まりにくくなります。





